オリックス証券CFD:CFD会社一覧
オリックス証券は、マネックス証券と合併、マネックスに統合されるため
終了します。
現在、オススメのCFD会社は、
■ ひまわり証券
■ DMM.com証券
■ HS証券
■ IGマーケッツ
です。
現物株やFX取引サービスで実績のあるオリックス証券が、
2008年12月15日より新たにCFDサービスを開始しました。
開始直後ということもあってまだまだ情報が少ないですが、
取引システムを中心に幅広い金融サービス実績がしっかりと活かされています。
まずは資料請求をして、オリックス証券の幅広いCFD取引、
多岐にわたるサービスをご確認ください!
ちなみに現在スタートキャンペーンということで
各CFD商品の取引手数料が半額となっているので、
この機会に是非CFDにチャレンジしてみてください。
■オリックス証券のポイント
オリックスCFDでは現物株のレバレッジが5倍とそこまで高いレバレッジは使えませんが、他社のようにミニマムチャージが設定されていないので、
特に売買代金を気にせず少ない数量から各国の個別株を取引することができます。
そして取引ソフトはFXでも採用され、
高い支持を得ている【トレードギア】をベースとしているので、
コアなファンも多い、完成度の高いツールとなっています。
一方SVCにはCFD以外にも珍しいFXサービスとして、
買いの損失が限定されるオプション取引や、
一定期間のスワップ金利を反映した価格で売買できるフォーワード取引などが
あるのでそちらの方も合わせてオススメします。
■取扱商品
個別株式、株価指数、株価指数先物、商品直物、商品先物、FXなど
■手数料
個別株式CFDは売買代金の0.1%
株価指数、株価指数先物CFDは売買代金の0.01%
商品直物、商品先物CFDは売買代金の0.02%
※キャンペーン期間中は半額
■レバレッジ
個別株CFDが5倍(証拠金率20%)
株価指数、株価指数先物CFDが20倍(証拠金率5%)
商品直物、商品先物CFDが10倍(証拠金率10%)
■注文機能
成行、指値、逆指値、OCO、IFD、IFDO、トレール
■ロスカットルール
口座残高が証拠金の25パーセントを下回った場合
■取引システム
専用ソフト【トレードギア】は70種類にも及ぶチャート機能や
トレールといった特殊注文が無料で使えます。
またブラウザ版のツール【トレードギアWEB】やモバイルツールも用意されており、
どんな環境でも取引が可能です。
■携帯取引
ドコモ、au、SoftBank
■口座開設や資料請求について
オリックスCFDを開始するためにはまず証券総合口座を開設する必要があります。
総合口座開設後はオンラインで手続きを行い次第、CFD取引をスタートできます。
■その他
12月5日よりトレードギアのデモ取引サービスを開始しました。





